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学生・2年目までの社会人を対象にした「就業観に関する調査」を結果発表、6タイプのうち「状況観察型」が最多―デロイト

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 デロイトトーマツコンサルティングは、企業の採用活動における人材のターゲッティングおよびアプローチの検討材料として、国内学生および社会人2年目までを対象に実施した「就業観に関する調査」の分析結果を、6月25日に発表した。

 「就業観に関する調査」は、4月18日~20日の期間に実施。大学生920名、新卒2年目までの社会人442名、合わせて1362名から回答を得ている。

 調査結果から、大学生・新卒の就業観を、以下の6タイプに分類した。

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2018/06/27 08:51 /article/detail/1136
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