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「G検定 2018#1」の結果を発表、1136名が合格―日本ディープラーニング協会

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 日本ディープラーニング協会(JDLA)は、6月16日に実施したG検定(ジェネラリスト検定)「JDLA Deep Learning for GENERAL 2018#1」の結果を、7月4日に発表した。

 G検定は、ディープラーニングを事業に活かすための知識を持っているかを検定する試験で、オンラインで自宅から受験できる。問題形式は、多肢選択式による知識問題。

 今回の「JDLA Deep Learning for GENERAL 2018#1」では、2047名が受験申し込みを行い、1988名が受験した。合格者は1136名で、合格者の輩出率は57.1%となっており、2017年末に実施した第1回の検定と合わせて1959名の合格者が誕生したことになる。

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