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今の新人エンジニアに何より身につけてもらうべき力と、研修担当者が知っておくべき育成の新常識とは――グロースエクスパートナーズ 執行役員 鈴木雄介氏

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2018/10/01 06:00

 株式会社カサレアルは8月24日、「開発現場から考えるプロジェクトで活躍する新入社員の育て方とは?」と題したセミナーを開催した。Javaなどのプログラミング言語の初歩から何となく教えていくような、従来の新人研修をただ継続するのではなく、ビジネスに直結した現在のITシステムのあり方や開発手法を前提としたものに変えていくべきという、同社の考えを伝える内容だ。本稿では、カサレアルと共同で新しい新人研修を開発した、グロースエクスパートナーズ株式会社執行役員 アーキテクチャ事業本部長 鈴木雄介氏による同セミナーでの講演の模様をお伝えする。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

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(編集部)

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著者プロフィール

  • 八鍬 悟志(ヤクワ サトシ)

    都内の出版社に12年勤めたのちフリーランス・ライターへ。得意ジャンルは労働者の実像に迫るルポルタージュと国内外の紀行文。特にヒンドゥ教の修行僧であるサドゥを追いかけたルポルタージュと、八重山諸島を描いた紀行文には定評がある。20年かけて日本百名山の制覇を目指しているほか、国内外を走るサイクリストとしての一面も。

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