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FUJITSU Agile Labで顧客企業とともに開発の内製化・アジャイル化を目指す――富士通 福井伸彦氏、春日理氏

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 富士通は昨年10月、米Pivotal Labsとの業務提携により「FUJITSU Agile Lab」を立ち上げた。同Labは、富士通としてアジャイル開発の実績を重ねていく拠点であるとともに、共同開発を通じてグループ企業やパートナー企業、顧客企業にアジャイル開発を学び取ってもらう場でもある。同社がこの取り組みを進める背景やねらいは何か。FUJITSU Agile Labの責任者を務める福井伸彦氏と、同Labでコーチ役を務める春日理氏に話を聞いた。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

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(編集部)

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著者プロフィール

  • 八鍬 悟志(ヤクワ サトシ)

    都内の出版社に12年勤めたのちフリーランス・ライターへ。得意ジャンルは労働者の実像に迫るルポルタージュと国内外の紀行文。特にヒンドゥ教の修行僧であるサドゥを追いかけたルポルタージュと、八重山諸島を描いた紀行文には定評がある。20年かけて日本百名山の制覇を目指しているほか、国内外を走るサイクリストとしての一面も。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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2019/03/11 06:00 /article/detail/1440
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