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理系のトップ学生がITエンジニアを目指すベトナム、来日入社の有望株だが活躍してもらうにはここに配慮

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 ITエンジニアの人材不足が続く日本。国内だけでは需要をまかなえず、海外の人材に目を向ける動きが加速している。その中で、理系のトップ学生がITエンジニアを目指すというベトナムは有望な国の1つだ。本稿では、ベトナムを主軸とした人材開発および人材紹介を手掛ける株式会社Sun Asteriskの大西健資氏と、2年前にベトナムから来日し同社で人材コンサルタントとして働くグエン・ティ・ ヒエン氏に、ベトナムから人材を迎えるためのポイントについて尋ねた。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 八鍬 悟志(ヤクワ サトシ)

    都内の出版社に12年勤めたのちフリーランス・ライターへ。得意ジャンルは労働者の実像に迫るルポルタージュと国内外の紀行文。特にヒンドゥ教の修行僧であるサドゥを追いかけたルポルタージュと、八重山諸島を描いた紀行文には定評がある。20年かけて日本百名山の制覇を目指しているほか、国内外を走るサイクリストとしての一面も。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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2019/11/07 06:00 /article/detail/1875
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