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全国学生ハッカソン「JPHACKS」の決勝戦「Award Day」が開催、優勝は受賞チーム自身が驚く結果に

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 全国7会場(札幌・仙台・東京・名古屋・神戸・福岡・沖縄)に学生が集い、社会や自分の生活をより良くするソフトウェア、システムを開発するハッカソン「JPHACKS(ジャパンハックス)」。開催6回目を迎える今年は78チーム・313名が参加し、10月に開かれた2日間の「Hack Day」で各チームがアイデアに富んだプロダクトを開発した。そして11月9日、Hack Dayで開発された全プロダクトを厳正に審査した結果選ばれた15チームがファイナリストとして東京大学(東京・文京)に集合。優勝を目指して最終プレゼンテーションを行った。本稿ではそのイベント「Award Day」の模様をお届けする。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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連載:シリーズ「JPHACKS」
IT人材ラボ
2019/12/06 13:00 /article/detail/1969
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