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「一緒に働きたいと思う人を採れ」はすごく危険! 熟練面接官でなくても間違いない採用を行うには

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2019/12/19 06:00

 面接はどの会社にとっても難しいものです。採用基準をしっかり定めたとしても、面接官だって人間ですから、会って話をした印象や感触で評価が上下してしまうことはあります。ましてや最後は「一緒に働きたいと思う人を採れ」だなんてもってのほか。ではどうすればよいか――今回はその問題を克服するヒントをお伝えします。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 曽和 利光(ソワ トシミツ)

    1995年京都大学教育学部教育心理学科卒業。同年株式会社リクルート入社。人事部にて採用・教育・制度・組織開発等の担当、HC(Human Capital)ソリューショングループでの 組織人事コンサルタントを経て、人事部採用グループのゼネラルマネジャーとして最終面接官等を担当。2009年ライフネット生命保険総務部長、オープンハウス組織開発本部長等。ベンチャー企業の人事責任者を担当。2011年株式会社人材研究所(Talented People Laboratory Inc.)設立。代表取締役社長就任。現在、リクナビ企業側画面で、コラム「採用の教科書」を連載中

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