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面接の日程調整だけではない! 採用代行サービスでは採用のプロの知見・ノウハウも使いたい

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 ITエンジニアだけでなく、昨今の人材採用はますます難しく、複雑になっていくばかりだ。一方で、人事部員や採用担当者の人数も潤沢な企業は限られており、戦略的な採用活動はおろか、従来どおりの採用活動にかかる工数すら対応が厳しいところもある。こうした課題に対して業務支援をしてくれるのが「採用代行サービス」だ。では、実際にはどれくらいの業務を代行してくれるのだろうか。また、どのように利用されているのだろうか。採用代行事業者の大手である株式会社ネオキャリアの梅田貴央氏(BPO事業部 事業部長)に、こうした点を聞いてみた。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

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(編集部)

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著者プロフィール

  • 八鍬 悟志(ヤクワ サトシ)

    都内の出版社に12年勤めたのちフリーランス・ライターへ。得意ジャンルは労働者の実像に迫るルポルタージュと国内外の紀行文。特にヒンドゥ教の修行僧であるサドゥを追いかけたルポルタージュと、八重山諸島を描いた紀行文には定評がある。20年かけて日本百名山の制覇を目指しているほか、国内外を走るサイクリストとしての一面も。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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2020/03/17 06:00 /article/detail/2054
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