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第一人者が教える、データ分析・AI人材が本当に身に付けるべきことと育成の道筋――ブレインパッド 摂待太崇氏

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2020/04/01 06:00

 データ分析やAIでビジネスを成長させたい――そう考える経営者は多い。しかし、高まる人材需要に育成が追いついていない。2月26日、「エンジニアが成長し続ける組織」をテーマに開催された「IT人材ラボDay 2020 Winter」では、日本企業のデータ活用を支援してきた株式会社ブレインパッド アナリティクス本部 データ活用人材育成サービス部 副部長 摂待太崇氏が登壇し、「新たな価値を創造する、データ分析もできるエンジニアの育成」と題した講演を行った。本稿ではその模様をお届けする。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 冨永 裕子(トミナガ ユウコ)

    IT調査会社(ITR、IDC Japan)で、エンタープライズIT分野におけるソフトウエアの調査プロジェクトを担当する。その傍らITコンサルタントとして、ユーザー企業を対象としたITマネジメント領域を中心としたコンサルティングプロジェクトを経験。現在はフリーランスのITアナリスト兼ITコンサルタントとして活動中。ビジネスとテクノロジーのギャップを埋めることに関心があり、現在はマーケティングテクノロジーを含む新興領域にフォーカスしている。

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連載:「IT人材ラボ Day 2020 Winter」セッションレポート
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2020/04/01 06:00 /article/detail/2074
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