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中途入社者の活躍に必要なのは「人事によるRJP」で高まる心理的安全性と「上司による面談」が生み出す有意味感

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2020/04/28 06:00

 激しさを増す一方のIT業界の人材争奪戦。しかし、入社後半年以内に辞めてしまう人が多いのも現実。中途入社者を定着させるために、企業はどのような対策をすればよいのでしょうか。本記事では、リクルートキャリアが実施した「中途入社後活躍調査(2018年~2019年)」から見えてきた、中途入社者定着の課題および対策を、前後編でご紹介します。前編では「オンボーディング」のプロセスと重要なポイントについてお伝えしました。後編では「人事によるRJP」「上司による面談」が機能せずに中途入社者が活躍できなかった事例を交え、人事と上司のサポートのあり方をさらに詳しく解説します。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 高森 純(タカモリ ジュン)

    株式会社リクルートキャリア 事業推進室 インキュベーション部 リファラルグループ マネジャー。外資系コンサルティング会社を経て2012年にリクルートキャリアに入社。グローバル人事、ピープルアナリティクス、入社後活躍等の新領域の事業開発に従事。現在はリファラル採用支援サービス『GLOVER Refer(グラバー・リファー)』の責任者を務める。

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2020/04/28 06:00 /article/detail/2079
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