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経済産業省に聞く「外国人IT人材の受け入れ」――来日して働きたくなる魅力を企業が高めるのが先決、国内人材の育成も並行して

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 メディアを通じて報じられているように、日本のIT人材不足は年々深刻さを増している。2016年に発表された政府の調査推計結果では、2020年には36万9000人、そして2030年には最大で78万9000人が足りなくなるという衝撃的な数値が公表された。こうした事態に対して国は、高度外国人人材の受け入れ拡大を推進。その一環として外国人IT人材の登用を支援しているという。取り組みや課題、展望について、経済産業省 商務情報政策局 地域情報化人材育成推進室長 藤岡伸嘉氏にうかがった。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

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(編集部)

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著者プロフィール

  • 工藤 淳(オフィスローグ)(クドウ アツシ)

    出版社や制作会社勤務の後、2003年にオフィスローグとして独立。もともと文系ながら、なぜか現在はICTビジネスライター/編集者として営業中。 得意分野はエンタープライズ系ソリューションの導入事例からタイアップなど広告系、書籍まで幅広く。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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連載:【特集】外国人IT人材の採用・活用 最前線
IT人材ラボ
2018/08/30 14:07 /article/detail/1020
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