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埋もれずエンジニアインターンに自社を見つけてもらえるWantedly運用とそれを実現するコンテンツ・社内体制とは

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 本稿の前編では、インターンシップを行う目的を改めて確認した後、ウォンテッドリーの会社訪問サービス「Wantedly Visit」を使ってエンジニア志望のインターンを募集するときの秘訣などを語っていただいた。この後編では、Wantedly Visit上で自社の募集要項を学生に見つけてもらうために行うべきことや、応募につながるコンテンツ作りのポイント、さらにそれを支え継続的にインターンの獲得に成功するための社内体制などが紹介される。お話しは前編に続き、株式会社ウォンテッドリー コーポレート 竹内瑞季氏と同セールス 守部直人氏だ。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 工藤 淳(オフィスローグ)(クドウ アツシ)

    出版社や制作会社勤務の後、2003年にオフィスローグとして独立。もともと文系ながら、なぜか現在はICTビジネスライター/編集者として営業中。 得意分野はエンタープライズ系ソリューションの導入事例からタイアップなど広告系、書籍まで幅広く。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

バックナンバー

連載:ウォンテッドリー直伝! Wantedly Visit によるインターンシップ成功ガイド
IT人材ラボ
2018/07/04 06:00 /article/detail/1096
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