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本部代表が語るLPI日本支部設立の理由と、LPICの国内展開やLinuCとの関係

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 今般、来日したLPI(Linux Professional Institute)本部代表のG・マシュー・ライス氏と同COO メディーナ・F・デュプイ氏、そしてLPI日本支部 コミュニケーション・ディレクターの伊藤健二氏は7月10日、多くの日本メディアを前にしてLPI日本支部を創設すると宣言した。その目的は、日本市場に向けたサービス展開の強化だという。しかし、日本国内はLPI-JapanがLPI認定資格「LPIC」の展開で大成功を収めてきた。なぜ本部直轄の日本支部を新設することになったのか。また、LPI-Japanが今年2月に発表した新資格「LinuC」について、LPI本部はどう考えているのか。3氏に話を聞いた。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

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(編集部)

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著者プロフィール

  • 八鍬 悟志(ヤクワ サトシ)

    都内の出版社に12年勤めたのちフリーランス・ライターへ。得意ジャンルは労働者の実像に迫るルポルタージュと国内外の紀行文。特にヒンドゥ教の修行僧であるサドゥを追いかけたルポルタージュと、八重山諸島を描いた紀行文には定評がある。20年かけて日本百名山の制覇を目指しているほか、国内外を走るサイクリストとしての一面も。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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2018/08/03 10:52 /article/detail/1156
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