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シェルスクリプトの構文・書き方と実行方法~パーミッションの設定も

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 本連載では、LPICレベル1学習のポイントを、全10回で解説していきます。第5回となる本稿のテーマは「シェルスクリプト」です。システム管理・運用の現場ではシェルスクリプトが多用されています。高いスキルを持つことでLinuxエンジニアとしての仕事が速くなり、高い評価を得られるでしょう。プログラミング経験のない方も難しく考えず、コマンドが処理されていく順番をまず押さえましょう。また、シェススクリプトの実行に必要な設定である「パーミッション」についても、最低限の説明を行います。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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連載:Linuxを知らない人のためのLPICレベル1【101試験】入門
IT人材ラボ
2016/10/04 12:16 /article/detail/84
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