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INOBER――組織心理学に基づいて人材を見える化し、ミスマッチによる不幸な採用・配置を防ぐ

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 新卒・中途採用を問わず、せっかく採用した人材が時をおかずに辞めてしまうことは、企業にとって損失でしかない。企業のカルチャーに合わなかった、配属先の上司と合わなかったなど、考えられる要因はさまざまあるが、短い面接時間で求職者を見極めることは、非常に困難だと感じている採用担当者も多いのではないだろうか。そんな課題の解消を目指して誕生したのが、求職者と企業の相性を測る新しい適性検査サービス「INOBER」だ。本稿では、INOBERを提供する株式会社Meta Anchor 代表取締役 山田邦生氏に話を聞いた。

本記事は「HRzine」に移転いたしました

 IT人材ラボの後継メディア「HRzine」に本記事がございます。恐れ入りますが、こちらよりご覧ください。

(編集部)

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著者プロフィール

  • 野本 纏花(ノモト マドカ)

    フリーライター。IT系企業のマーケティング担当を経て2010年8月からMarkeZine(翔泳社)にてライター業を開始。2011年1月からWriting&Marketing Company 518Lab(コトバラボ)として独立。共著に『ひとつ上のFacebookマネジメント術~情報収集・人脈づくり・セルフブランディングにFacebookを活用しよう』がある。

  • 市古 明典(IT人材ラボ ラボ長)(イチゴ アキノリ)

    1972年愛知県生まれ。宝飾店の売り子、辞書専門編集プロダクションの編集者(兼MS Access担当)を経て、2000年に株式会社翔泳社に入社。月刊DBマガジン(休刊)、IT系技術書・資格学習書の編集を担当後、2014年4月より開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集に参加。その後、資格学習書と開発者向けWebメディア両方の経験を活かして「資格Zine」を立ち上げ。2017年7月にその拡張版として「IT人材ラボ」をスタートさせた。

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2018/06/07 07:47 /article/detail/979
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